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運用統合ソフト「Hatohol」のオープンソース活動

Hatohol OSS キーイメージ

Hatohol体験版仮想マシンイメージ

 

Hatohol コミュニティ版ソフトウェア (ダウンロード)

Hatohol は、開発コミュニティ「Project Hatohol」で開発されており、随時新しい機能を実装して3カ月ごとにリリースされています。
エンタープライズ版ソフトウェアで実現可能な「拠点をまたいだ分散環境の監視」、「スケールアウトして大規模な監視」および「インシデント管理」の他、Fluentdとの連携、およびOpenStackを利用したマルチテナント統合監視などで使用することができます。

コミュニティ版ソフトウェア(RPMパッケージやソースコード)および各種ドキュメントのダウンロードをご希望の方は、「Project Hatohol」サイトから入手いただけます。

サイバートラストは、「Project Hatohol」の活動を強力に支援しています。

 

開発コミュニティ「Project Hatohol」からのお願い

「Hatohol(はとほる)」は、オープンな開発コミュニティ「Project Hatohol」が開発している LGPLv3 ライセンスのオープンソースソフトウェア(OSS)です。
世界中で使われるソフトウェアを目指して開発を続けています。

Project Hatoholでは、必要な機能や欲しい機能の要望、不具合報告などのフィードバックを受け付けています。

Project Hatoholでは、必要な機能や欲しい機能の要望、不具合報告などのフィードバックを受け付けています。

「GitHubのHatoholリポジトリ( https://github.com/project-hatohol/hatohol/ )」のIssuesより登録できます。是非ご参加ください。

 

製品・サービスについてのお問い合わせ

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