メリット

AX on Azure keyimage

Asianux Server 7 == MIRACLE LINUX V7 パッケージMicrosoft Azure対応 Asianux Server (MIRACLE LINUX)のメリット

Asianux Server(MIRACLE LINUX)は、2000年からの長期の販売実績を誇る、信頼性、安全性の高い国産Linux OSです。

 

日本のビジネスに最適なエンタープライズLinux OS

必要なものを必要な分だけ

Microsoft Azure上ではAsianux Server(MIRACLE LINUX)は時間単位でご利用いただけます。そのため、必要な時に必要な時間、必要なパワーのリソースを必要な分だけすぐに確保でき、物理マシンを購入するのに比べ圧倒的に手軽で簡単に、そして低価格で利用できます。
また、Microsoft Azure上のAsianux Server(MIRACLE LINUX)は1時間あたり0.7円で利用でき、海外ベンダーの商用Linuxが十数万円で販売されている中、圧倒的な価格メリットをご提供します。

障害を徹底的に追求

サイバートラストではMicrosoft Azure上でのAsianux Server(MIRACLE LINUX)向けに専用のサポートサービスを提供します。全てのサポートは日本国内で解決するため、エスカレーションのタイムラグなく、15年間のノウハウと技術を駆使し、お客様の問題解決のお手伝いができます。

それに加え、サイバートラストでは、ミッションクリティカルな環境で複雑で重大な障害や問題が発生した場合に備え、高度な障害解析のメニュー(プラチナサポート)を用意しています。プラチナサポートではソースコード解析からメモリダンプの解析まで、徹底的に解析し、障害原因を追求することができます。

全ての手続きが日本で完結できる

Asianux Server(MIRACLE LINUX)を提供するサイバートラストは、東京に本社を置く日本の企業です。そのため、購入から、相談、サポートまで、全ての手続きを日本語で、日本のビジネスタイムで行なうことができます。
また、Asianux Server(MIRACLE LINUX)は日本円をベースに価格設定を行っています。そのため、円相場の変動によって価格が変動することはありません。Microsoft Azureも日本円での決済に対応しており、クラウドインスタンスからOS、サポートまで全て日本円で決済でき、予算計画の際に、為替リスクを心配する必要がありません。

日本のビジネスにマッチしたコンプライアンス

多くの海外ITベンダーでは米国法に準拠していますが、Microsoft Azureは日本のビジネスを意識し、日本国内にデータセンターを設置し、日本国法に準拠しています。また、サイバートラストも日本国内に本社があり、同様に日本国法に準拠しています。

クラウド基盤からOSまで全て日本国内で完結し、日本国法に準拠することによって、サーバー設置国やネットワーク経由国の法令に左右されず、情報が強制的に閲覧される危険性がなく、データは日本の法律に守られます。
パブリッククラウドが浸透し、ビジネスが国際化するなか、どの国の法律に準拠し、どの裁判所が管轄するかは非常に気を遣う問題です。
日本国法に準拠することで、日本のビジネス慣習や判断基準でビジネスを進めることができ、日本国内の企業においては安心にご利用いただくことができます。

 

 

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