*「情報基盤強化税制」について
平成18年4月1日から平成22年3月31日までの期間に対象となる情報システム投資を行った場合、税制控除や特別償却が認められます。この制度は「ISO/IEC 15408」に基づいて評価・認証された製品が対象となっています。適用に必要な条件等、詳しくはIPAの「情報基盤税制について」をご参照ください。(http://www.ipa.go.jp/security/tax/index.html)
お客様がこれから導入されるシステムにISO/IEC 15408取得済みのMIRACLE LINUX V4.0またはAsianux Server 3を選択し、「情報基盤強化税制」が適用されますと、
『MIRACLE LINUX V4.0またはAsianux Server 3がインストールされたサーバー機器に対しても減税が適用されます』
サーバー機器とOSを同時に設置することとIT設備の年間投資額の条件が満たされていれば、サーバー機器自体がISO/IEC 15408認証を取得している必要はなく、プリインストールモデルである必要もありません。新しいシステムを導入するためのコストを大幅に削減することが可能になります。
- ■ 適用期間:
- 平成18年4月1日から平成22年3月31日まで(4年間)
- ■ ISO/IEC 15408認証取得製品
- Asianux Server 3 for x86
- Asianux Server 3 for x86-64
- MIRACLE LINUX V4.0 - Asianux Inside
- MIRACLE LINUX V4.0 - Asianux Inside for x86-64
- MIRACLE LINUX One V4.0 - Asianux Inside
- MIRACLE LINUX One V4.0 - Asianux Inside for x86-64